影のガンダム本リスト(白)(データベース)

Miner GUNDAM books

2016/12/4最終更新
○大手「ガンダム本リストサイト」で扱われていない物を紹介していますが、氷山の一角ですらありません。
○オタク文化から遠い物、古い物ほど優先しています。

影リスト更新録
影リスト(白) (雑誌) (全史) (模型) (画) (黒) 科学 軍事経済 ガンダム言論 富野


2013/2/3〜2016/12/4
■カンダム出版物”スキマ”リスト

(※2016/12/4記述改訂)
○「ガンダムのタイトルのある本」及び富野由悠季:関連書籍まとめ(β版)さんのリストで紹介されている物は基本的に扱いません。
○タイトルに「ガンダム」のある本や、内容がガンダムである本については、大手であるガンダム蔵書ガンダム大全にて網羅されています。
○重視しているのは「評論」で、他はオマケです。アニメ誌、ホビー誌、児童向け、女性向けは基本的に扱いません。
○発行時が古い物ほど優先されます。なお、「発行日」にはミスが多く混入しているため御注意下さい(尼の取扱い日をコピペしたため)。
○「\」は増税前の物も含むので御注意下さい。なお、画像をクリックしても尼には飛びませんのでよしなに。


■評論、思想
  書名 著者 出版社 発行日 総頁 サイズ \
〈癒し〉としての消費 大塚英志 勁草書房 1991/6/1 342 19x13 2,310 『大江健三郎と「ガンダム」の類似』
メディアボーイ―M少年は人になれるか 四方繁利 民衆社 1991/9/18 302 21x15 1,748+ 『「ガンダム現象」に見る夢は』 健全な児童に与えるメディアの悪影響を憂う本。
ヒーローの修辞学―ウルトラマン・仮面ライダー・機動戦士ガンダム 平松洋 青弓社 1993/1 229 19x13 2,060 難しい。
アニメの醒めない魔法―ドらえもんからセーラームーンまで、アニメトラウマ構造分析 高田明典 PHP研究所 1995/10 270 19x13.4 1,426 知られざる名著(※おすすめ)
日本アニメ史学研究序説 北野太乙 八幡書店 1998/2 208 19.2x13.6 1,260  
図説テレビアニメ全書 御園まこと (監修)  原書房 1998/7/8 409 20.2 x 15.6 2,800+  『アニメの見方が変わる本 (別冊宝島 (330))』の『中島紳介「アニメ作家論 富野由悠季」』を再録、他アニメ作家論多数

紅一点論



 (文庫版)
斎藤美奈子 ビレッジセンター出版局


筑摩書房(ちくま文庫)
1998/7



2001/9
328



304
19.2x13.6



14.6x10.4
1,785



819
斎藤美奈子『紅一点論』の杜撰さ - Togetter
"子ども"というリアル : 消費社会のメディアと"もの"がたり 野上暁 エフ企画(パロル舎) 1998/10 263 18.8x13.2 1,800+  『"もの"メディア時代の子どもたち(情報化社会の子どもと商品-ガンプラから電子ゲームへ』
紅のメタルスーツ アニメという戦場 上野俊哉 紀伊国屋書店 1998/12 203 19x13.2 1,700  

戦闘美少女の精神分析


(文庫版)
斎藤 環 太田出版


筑摩書房(ちくま文庫)
2000/4/25



2006/05
286



366
19x12.6



14.8x10.6
2,000+



800+
触れている量は少ないが、重要オタク論本として。
世紀末アニメ熱論 氷川竜介 キネマ旬報社 2000/6/1 192 20.8x14.8x1.6 1,500+ 『ガンダムの世紀末』(等身大でニュータイプなアニメ/ ガンダムのスーパーヒーロー性 ほか)
ある朝、セカイは死んでいた 切通理作 文藝春秋 2001/1/30 319 18.8x13.2 1,762+ 「ガンダムという戦場―富野由悠季と二十年目のニュータイプ論」(※初出は別冊宝島293『このアニメがすごい!』)

教養としての〈まんが・アニメ〉 大塚英志+ササキバラ・ゴウ 講談社現代新書 2001/5/20 265 16.8x10.8 700 富野論

動物化するポストモダン オタクから見た日本社会 東浩紀 講談社現代新書 2001/11/20 200 16.8x10.6 700+ 著名オタク論本
「アニメ評論家」宣言 藤津亮太 扶桑社 2003/11/28 303 20.8x15x2.4 1,600+ 逆シャア論等
アニメジェネレーション―ヤマトからガンダムへのアニメ文化論 井上静 社会批評社 2004/1 234 18.8x12.8x1.8 1,575  

「美少女」の現代史 ササキバラ・ゴウ 講談社現代新書 2004/5/20 196 17.2 x 10.4  720+ ガンダムへの言及は少ない。
二次元美少女論―オタクの女神創造史 二見書房 吉田正高 2004/9/25 270 18.8x13.2 1,500+ MS少女に関して同人レベルまで触れている。内容にアラも多いが類書が見当たらない。
オタクの遺伝子 長谷川裕一・SFまんがの世界 稲葉振一郎 太田出版 2005/3/3 349 18.6x13x2.8 1,995 (※おすすめ)
アムロに見せられた人の心―機動戦士ガンダム・逆襲のシャア超鑑賞ブック 国分邦光 日本文学館(ノベル倶楽部) 2005/12 95 18.6x12.8 1,050  
ネット右翼とサブカル民主主義 近藤瑠漫/谷崎晃/桜井春彦 三一書房 2007/9/11 260 18.6x13 1,600  



ゼロ年代の想像力



(文庫)

宇野常寛 早川書房
2008/7/25



2011/9/9


352



480
 
19x12.8



16x11
 1,800+



820+
『肥大する母性のディストピア――空転するマチズモと高橋留美子の「重力」』で若干富野に触れている。
※文庫版は大幅に増補されている。
吉本隆明 全マンガ論―表現としてのマンガ・アニメ 吉本隆明 小学館クリエイティブ 2009/6 389 19.8x13.6x3.6 2,940 『ガンダム』『イデオン』の新しさ」 ※初出は「映画芸術 1982年8月号」
神話が考える ネットワーク社会の文化論 福嶋亮大 青土社 2010/3/25 330 19.4x12.8  1,900+ 『喪の作業』p88-103(∀論)
チャンネルはいつもアニメ―ゼロ年代アニメ時評 藤津亮太 エヌティティ出版 2010/9/21 209  21x14.8 2,376 『ガンダム』という魔物に対抗するために(NT2008.03)ガンダムは魔物という誤解のこと _ shunichiro0083のアイのダメヲタ日記−感想と推測と妄想の終わらない円舞曲
サブカルチャー戦争 「セカイ系」から「世界内戦」へ 限界小説研究会[編] 南雲堂 2010/12/2 416 19x12.8 2,625 小森健太朗『Wから00へ ―9・11を挟んで変貌した〈ガンダム〉シリーズの戦争描写』p61-90
キャラクター精神分析 マンガ・文学・日本人(双書Zero) 斎藤環 筑摩書房 2011/3/25 260 8.6x13.2 1,600+  
「ワンピース世代」の反乱、「ガンダム世代」の憂鬱 鈴木貴博 朝日新聞出版 2011/6/7 208 18.8x13x2 1,470  
肉食と草食の日本史 本郷 和人, 堀田 純司, 大竹 直子 中央アート出版社 2011/7 229 18.8x13 1,400+ 『ガンダムに見られる文と武の交替』対談・肉食と草食の日本史:歴史を動かす暴力 ガンダムで女性が強い理由 - ITmedia
リトル・ピープルの時代 宇野常寛 幻冬舎 2011/7/28 509 18.8x13 2,310 『〈歴史〉への態度―宇宙世紀から黒歴史へ』p487-496
ふしぎなふしぎな子どもの物語 なぜ成長を描かなくなったのか? ひこ・田中 光文社新書 2011/8/17 372 17x10.8 998 (※おすすめ)
父親はどこへ消えたか -映画で語る現代心理分析- (シエスタ) 樺沢紫苑 学芸みらい社 2012/11/30 298 18.8x13 298 母性アニメとしての『機動戦士ガンダム』p149-158
神、さもなくば残念。―2000年代アニメ思想批評 小森健太朗 作品社 2013/4/27 375 19.2x14 2,520 W、種、00
視覚文化「超」講義 石岡良治 フィルムアート社 2014/6/26 333 18.8x13 2,100+ 『ロボットアニメの諸相とガジェットの想像力』
半径1メートルの想像力 サブカル時代の子ども若者 山崎鎮親 旬報社 2014/7/1 231  18.6x13 1600+ 『ガンダムとエヴァ』p85-88
楽器と武器だけが人を殺すことができる 宇野常寛 KADOKAWA/メディアファクトリー 2014/12/19 252 18.6x12.8 1,400+ 『フル・フロンタルこそ真の「可能性の獣」である』
オタ文化からサブカルへ―ナラティヴへ誘うキャラクター アライ ヒロユキ 繊研新聞社  2015/1/30 359 18.6x13 1,800+ 『ガンダムへの返歌をめぐって』
「超」批評 視覚文化×マンガ 石岡良治 青土社 2015/3/23  264 19x13 1,850+ ジ・オリジンに触れている
これからの「カッコよさ」の話をしよう 宇野常寛 角川書店 2015/9/1発売 253 18.8x12.8 1,620 ガンプラについて
ヒーローたちの戦うキモチ~ウルトラマンからワンピースまで 林延哉, 高田明典 サイゾー 2015/9/2発売 214 19x12.8 1,404  
おたく神経サナトリウム 斎藤環 二見書房 2015/11/25 352 19x12.8 1,700+ 「ガンダム展@大阪」「アニメの思春期を体現」(p89-91)
エクソダス―アートとデザインをめぐる批評 暮沢剛巳 水声社 2016/5/30 331 18.7x13 3,200+ 「UC」におけるユニコーンの表象について(p309-324)
スター・ウォーズに学ぶ「国家・正義・民主主義」 岡田斗司夫の空想政治教室 (SB新書) 岡田斗司夫 SBクリエイティブ 2016/9/5 136  新書サイズ 800+  動画の内容を書籍にまとめた物(ようつべやニコ動で見れる)



■研究、手記
書名 著者 出版社 発行日 総頁 サイズ \
空前絶後のオタク座談会〈3〉メバエ 岡田斗司夫、山本弘 音楽専科社 2002/10/26 304 19.5x13.5 1,600+ 川口克己
アメリカで日本のアニメは、どう見られてきたか? 草薙聡志 徳間書店 2003/7/31 341 18.8 x 12.8 1,800+ W等に多少触れている。
オタク・イン・USA 愛と誤解のAnime輸入史 パトリック・マシアス、町山智浩 太田出版 2006/8/9 272 18.6x13 1,554 当サイトで(略)
おたくの起源 (NTT出版ライブラリーレゾナント051) 吉本たいまつ NTT出版 2009/2/17 240 18.8x13 1,600+  オタクファンダム史において触れている(量自体は少ない)
遺言 岡田斗司夫 筑摩書房 2010/10/25 397 21x15x3.2 2,700+ 『主役を増やせば玩具も売れる!』 『モビルスーツメーカー視点での『ガンダム』』 富野由悠季の才能は黒澤明の十倍 富野由悠季のものすごいヘンさ
「宇宙戦艦ヤマト」をつくった男 西崎義展の狂気 牧村康正, 山田哲久 講談社 2015/9/9発売 354 18.6x12.8 1,620  
NAKED 東谷隆司 東京キララ社 2015/10/30発売 312 19.4x13.8 3,024 「ガンダム展」企画者の富野接触ドキュメント

2016/1/10 カテゴリー分離)


■文化系(一般)
  書名 著者 出版社 発行日 総頁 サイズ \
オタクライフ 廣田恵介, 目黒譲二 データハウス 1998/3/10 223 19x12.8 1,470 『勢村譲太 ガンプラ・アーティスト 疑似体験の象徴としてのガンダム』(20)
封印―史上最強のオタク座談会 岡田 斗司夫, 山本 弘, 田中 公平 音楽専科社 1999/8/5 285 19.6x13.4 1,500 『機動戦士ガンダム徹底大研究』(86)
奇想天外SF兵器 渓 由葵夫, 画・加藤直之 新紀元社 2000/1/12 223 20.8x14.8 1,600+ 《ここがヘンだよ【奇想天外SF兵器】》 ガンダム記述は多いが内容はトホホ…(絵は価値あり)
サブカルチャー世界遺産 サブカルチャー世界遺産選定委員会 (編集) 扶桑社 2001/2/28 269 21x15.2 1,429+ 1頁のみ(藤津亮太)
山本弘のハマリもの 山本弘 洋泉社 2002/01 220 18.6x12.8 1,500+ 『プラ狂』等に若干触れている
オタクトリビア 原えりすん、スタジオDNA 一迅社 2004/3/1 119 17.6x10 998
日本オタク大賞2004 日本オタク大賞実行委員会(編) 扶桑社 2004/3/30 266 18.8x15 1,524+ ガンダムSEED受賞
語源ブログ ネットで探るコトバの由来 湯元俊紀 アメーバブックス 2005/6/7 349 19x12.5 1,200+ 雑記04-11-17

雑記05-7-7

封印作品の謎 2



封印作品の闇―キャンディ・キャンディからオバQまで (だいわ文庫)
安藤健二 太田出版



大和書房
2006/2



2007/9
255



339
19x13



15x10.6
1,554



840
創通スキャンダルについて記載



文庫版はオバQの記述が増補されている
数式を使わないデータマイニング入門 隠れた法則を発見する 岡嶋裕史 光文社新書 2006/5 211 17x10.8 735  

ロボットの天才



(空想科学文庫)
高橋智隆 メディアファクトリー 2006/6/2



2011/5/25
225



207
21x15



14.8x10.6
1,300+



550
バンダイの『2足歩行ザク』についてやや触れている
オタクで女の子な国のモノづくり 川口盛之助 講談社 2007/7/17 237 18.6x13 1,500+  
アニメプロデューサーの仕事論 (キネ旬総研エンタメ叢書) キネマ旬報映画総合研究所 キネマ旬報社 2011/10/28 192 18.6x12.8 1,200+ 内田健二×大月対談
あの映画は何人みれば儲かるのか? 松尾里央 TAC出版 2008/11/15 222 18.8x12.8 1,300+ 軽く触れているのみ
オタクのことが面白いほどわかる本 榎本 秋 中経出版 2009/6/5 240 20.6x15 1,600+ 「ガンオタ」について触れている
クラウド時代と<クール革命>(角川oneテーマ21) 角川歴彦 角川書店 2010/3/10 214 17.2x10.8 705+ 『お台場のガンダムは事由の女神か』p16-19
爆笑ピクト-5秒で読めるおもしろ雑貨的イラスト 谷 洋二郎 たにちゃんねる 2011/2/1発売   18.4x13.4   癌ダム(ガンダムが…)|爆笑ピクト面白画像―雑貨屋のおもしろ画像を超えるブログ―
○電子書籍版あり
そろそろ日本の全世代についてまとめておこうか。 田中稲 青月社 2014/4/1 336 18.8x13 1,300+ 「ガンダム世代」に触れている



■読本系
  書名 著者 出版社 発行日 総頁 サイズ \
スーパーメカの動かし方 (非日常実用講座 8) 非日常研究会 同文書院 1998/4 223 29.6x21.2   1,300+  


空想哲学読本


(文庫)空想哲学読本―アニメで読み解く、痛快哲学入門
富増章成 洋泉社



宝島社文庫
1999/6/1




2003/3
245




285
18.8x13




15.4x10.6
1,365




649
『ガンダムでニーチェがわかる』(38)
空想科学大学 江田康和 宝島社 2000/1/10 223 18.8x13 1,200 ザクマシンガンとヒートホークの検証


空想科学読本 3


 [新装版]



 (文庫)
柳田理科雄 メディアファクトリー 2000/7


2006/7


2007/8
255


256


255
18.8x13


18.8x13


14.4x10.8
   
スーパーロボットの動かし方 (同文新書―非日常実用講座 7) 非日常研究会 同文書院 2000/8 222 17.5x11 840 新書化
スーパーメカの動かし方 (同文新書―非日常実用講座 8) 非日常研究会 同文書院 2000/8 223 17.4x11 840 新書化
スーパーロボットの動かし方〈2〉 (同文新書―非日常実用講座 10) 非日常研究会 同文書院 2000/9 221 17.2x11 840 新書化


空想科学読本 4



 [新装版]



 (文庫)
柳田理科雄 メディアファクトリー 2002/3



2006/7



2007/9
255



256



255
18.8x12.8



18.6x13



14.8x10.6
1,260



1,260



550
見当違いのツッコミ
こんなにヘンだぞ!『空想科学読本』 山本弘 太田出版 2004/4 359 18.8x12.8 1,365 ツッコミ返し!!も〜っとヘンだぞ!『空想科学読本』
空想プロジェクトマネジメント読本 司馬紅太郎 監修 技術評論社 2005/2/25 256 19x13 1,580+ シャアの組織運営スキルを分析(22)
名越式!キャラわかり 名越康文 宝島社 2005/7/11 191 19 x 13
1,500+ ファーストガンキャラの性格分析

空想科学読本6



 (文庫)
柳田理科雄 メディアファクトリー 2008/7



2010/6
256 18.6x12.8



14.8x10.6
1,260



550
※830
マンガ建築考−もしマンガ・アニメの建物を本当に建てたら― 森山高至 技術評論社 2011/3 224 19x15 1,659 機動戦士ガンダム(1st)における建築的考察 1|建築エコノミスト 森山のブログ
バットマンは飛べるが着地できない 木野仁 彩図社 2014/4/24 224 18.6x13 1,296 シャアの3倍と動力パイプについて
  空想科学読本16 柳田理科雄 KADOKAWA/メディアファクトリー 2015/4/24 231 18.8x12.8 1,296 ハロのジャンプ高度に突っ込み
空想科学読本17 柳田理科雄 KADOKAWA/メディアファクトリー 2016/3/25発売 239 19x13 1,296 コロニーからの脱出に関する突っ込み(テレビ版設定は無視されている)

 ※足りない物(新書化される前の物等)があるのは、前述サイトで既出のためです。
 ※柳田本はこの他にもいくつかあったかと思うので、気が向いたら追加します。


■小説『慎治』
月刊『小説推理』1997年3月号〜1997年4月号   双葉社          初出誌
今野 敏 双葉社 1997/8/ 15 335 19.6x13.6 1,837 単行本
双葉社 1999/10 341 15.4x10.8  630 文庫
中央公論新社 2007/8 333 15x10.8 879 文庫(写真無し)



■小説(一般)
59番目のプロポーズ キャリアとオタクの恋 アルテイシア 美術出版社 2005/6/17 339 9x13.5 1,500+  
クレイジーカンガルーの夏 誼 阿古 ソフトバンククリエイティブ (GA文庫) 2006/11/14 272 14.8x10.6 620  
半ズボン戦争 岸川真 幻冬舎 2009/04 278 18.8x13 1,470  
言い訳だらけの人生 平安寿子 光文社 2015/12/15 280 19x12.8 1,620   



■漫画(一般)
日本人のふしぎコミュニケーション スニサー・ウィッタヤーパンヤーノン, 樋口 かおる 祥伝社 2012/8/1 127 21.5x15 1,008 『ガンダムとのつきあい方』 P102

 2015/7/26新設。 いわゆる「通常のマンガ」は扱いません。



Library  
 Library 影リスト(雑誌)

G_Robotism