「影のガンダム本リスト」更新録


影のガンダム本リスト(白) (雑誌) (全史) (模型) (画) (黒) 科学 軍事経済 ガンダム言論 富野


2016/12/4


 4点追加。


 欠け画像を補填。


2016/8/1




 15+12点追加。


2016/5/15


 新規9点と、
 
 大手既出20点追加。ついでに新ページ「(画)」を再編、各カテゴリを変更。


2016/3/13


 2点追加。画集を二カテゴリーに分離。


2015/10/12


 1点追加。序文を入れ替えました(以前の物は一番下を参照)。あと『遺言』にちょい追加。


2015/10/5

 
 7点追加。AERA画像入れ替え。


2015/8/2


 4冊追加。最近ネットはあまり見ないのでAERAは手遅れでしたが図書館にあるし尼も有るし。
 いかしそもそも一人でやるのは無理があるので、ネットの集合知を生かせばこの千倍のリストを…ただ私じゃ以下略。


2015/7/26


 13冊追加。

 画像8点補填。

○毎度「質は不問」のリストにつき、入れたくない物が混じってたりもしますがよしなに。
○『NAOKI立体作品集』は蔵書さんの「分家」で紹介済みにつきスルー。
○空山氏の『セ(略)ギガンテス』には無し。(←初の「ゼロの情報」)
○ちなみにリストは私一人で作っています(翻訳…情報提供ゼロ)。まあ、被リンクが僅かにあるだけでも幸せなのですが。


2015/4/25


 6+1冊追加。


2015/2/15


 12+1冊追加。


2014/11/24


 19冊(+同人4冊)追加、この他に画像の欠けを3点補填。アニメノベライズ本2冊を「(ヲ)」に移動。リスト本3冊をリストのリンクに隔離。


2014/7/6


 4冊追加。


2014/3/21


 5冊追加。『オタクトリビア』画像差し替え、修正。


2014/2/26

 『映画芸術 1982年8月号』を追加。現物は未見ですが(再録本があるので特に見る必要は無い)、このリストにおける最重要文献です(ネットに情報は見当たらず)。
 ところで、雑誌の総量は、ゆうに当ページの100倍(3100冊)以上はあると見ていますが、どうなんでしょ?


2014/2/22

 わずかに4(+1)冊のやる気無し更新。


2014/1/2

 量が増えたため、オタク系を影のガンダム本リスト(全集他)に隔離しました。


(2013/12/28)


 8点を追加し、一点(「宝島別冊 293」)を削除(β版さんで既出だったため)。ついでに各データの空白を若干補填。
 いつの日にか「真・マイナーガンダムブックリスト」(当サイトの三倍以上の分量)を発見し、「今はもう、それぞれの影ガンリスト(ロウソクの最後の輝き)」に改題するその日まで、ナマヌル更新はなおも続く…。


(2013/11/9)


 既出調査はしていません悪しからず。


(2013/7/25)


 数が増えたので、カテゴリーをまたも分割しました。
○「発行日」のデータはかなり多くが誤っているので御注意下さい(アマゾンをコピペしたためですゴメンナサイ)。
○本来より好みをしてはいけないのですが、「アニメビジネス本、アニメ全集、問題集」の類はリストに入れていません。理由は「私がやるべき領域ではない、特筆すべき内容が無い、そもそもチェックしていない」の三点です。
○なお「雑誌付録」に関してですが、全体数は「蔵書」さんで紹介されている量のゆうに百倍以上は存在するはずです(ガノタには当たり前の事ですが一応)。更に「アニメ誌」、「模型誌」、「児童誌」、「ゲーム誌」、etc…と、途方も無い量が存在しています。これらを完全に網羅すると、何千、いや何万冊になるか想像もつきません。
○永瀬氏に続く個人別リスト第二弾、雑記13-06-15 ■上野俊哉 ガンダム関係著述リスト
(2014/3/21 オタクトリビア修正/画像差し替え)


(2013/6/1)


(2013/7/25 画像羅列)


(2013/6/9)


 前回追加した3点を削除しました(富野由悠季:関連書籍まとめ(β版) 副読本としてにて既出と判明したため)。なお、既出調査は今回も(以下略
○今頃わかった事・・・尼のページの「発売日」は、「発行日」とは一致しないので御注意下さい(おそらく取り扱い日が記述される模様)。
○リストに入れていない物(1)…『平井久司画集1』(半分以上種)、『2』、『3』(アムロとシャアと他のキャラを描いた物一枚あり)。苦手方面につき省略しました。
○(2)…『ケロロ軍曹』、『超人キンタマン(連載版)』、『迷宮都市(小林誠)』、その他。
○(3)…『建築入門 世界名作の旅100』 (実物は未見ですが、項目に"教授たちのガンダム―東京工業大学百年記念館"とあるので、「ガンダム建築」という業界のジャーゴンとしての名称使用にすぎないと推測)。
(2014/1/1 画像羅列)


(2013/5/26)


 24点を追加しました。なお、今回は既出調査を全てに対して行なっていません(既出と判明次第削除します)。
※「大手に掲載されていない物のみ」としていますが、既出調査は2012年8月に行った物につきそれ以降は未チェックです(うっかり言い忘れていました)。また、調査漏れがある可能性もあります。
(2014/1/1 画像羅列)


(2013/2/9)


 あと『紅一点〜』にリンク追加。
(2014/1/1 画像羅列)


(2013/2/3)



 大手であるガンダム蔵書ガンダム大全富野由悠季:関連書籍まとめ(β版)のリストページに掲載されていない物のみをまとめました。よってすなわち「良質なガンダム本として紹介している訳ではない」点に御注意下さい。「ガンダムのタイトルの付いた書籍」は蔵書さんと大全さんの所で網羅されていますが、「タイトルの付かない物」や「雑誌の特集」は意図的に省かれています。また富野関連まとめさんの所も「本人の発言のみ」に限定されており、理由はおそらく扱うとキリが無いためだと思います(このページにある物程度は、ほぼ所有しておられるでしょう)。
 ええとまあ、オタク文化は元より末端にこそ本質が宿りやすい物ですし、一般的には自分本人よりも周囲の他人の方が本人の事をむしろ的確にとらえていたりもする訳なので、こういった泡沫的な脇道にそれているリストがジャンジャンあってもいいのになあ…と思って作りました。

○運営人はコレクターという訳ではありません。
○未所有の本を多く含みます(部分コピーだけ持ってたりはする)。
○画像は全てネット上にある物を使用しました。
○「発行日」は発売された日ではありません(おやくそく)。
○影の本の総量は多分、この数十倍はあるかと。「ええぃヌルすぎるぞ俺がやる!」という方がおられましたら、遠慮無くデータを御使用下さい。

(2015/10/12 画像羅列、文章移動)




Library

G_Robotism